※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 2016年8月に本欄で詳細をお伝えしたJVCのD-ILA (反射型液晶)プロジェクター「DLA-X750R」が、この冬新たに「DLA-X770R」というモデルネームを与えられて、生まれ変わった。 JVCのD-ILAプロジェクター ...
(株)JVCケンウッドは、同社のJVCブランドより、4K/HDR対応のD-ILAプロジェクター「DLA-X770R」「DLA-X570R」を12月下旬に発売する ...
JVCケンウッドが発売した4K/HDR対応のD-ILAプロジェクター「DLA-X770R」(関連ニュース)。ネイティブ4K対応のフラグシップ ...
暗室環境にて、ゲイン1.0の100インチマットスクリーン(完全拡散タイプ)との組合せで、UHD BDの映画ソフトを何枚かチェックした。 UHD BDを再生する場合、内部で一度フルHD解像度にダウンコンバートして、同社独自のe-shiftテクノロジーを用いて4K相当の画質 ...
「DLA-X770R」「DLA-X570R」は高圧水銀ランプと高効率光学エンジンを組み合わせることで、昨年発売されたモデルからさらに高輝度化を図り、上位モデル「DLA-X770R」では1,900lmの高輝度を実現。また、独自のD-ILAデバイスと高出力ランプに対応したワイヤグリッド採用の光学エンジン、入力された映像 ...
JVCケンウッドは4K/HDRに対応した家庭用D-ILAプロジェクター「DLA-X770R」「DLA-X570R」を12月下旬より発売する。「DLA-X770R」は90万 ...
JVCケンウッドは12月8日、JVCブランドより、「D-ILA」デバイスを搭載した家庭用プロジェクタに、4K/HDR対応のD-ILAプロジェクタ ...
パネルは0.7型で1,920×1,080ドットのフルHD D-ILAデバイス、ピクセルシフト(画素ずらし)技術の「e-shift」を組み合わせて4K表示を実現するD-ILAプロジェクタ。'15年モデルの「DLA-X750R」や「DLA-X550R」に比べて輝度やコントラストを向上させたほか、HDR画質の放送向け ...
オーディオ・ビジュアル&ホームシアター専門店のアバック名古屋店は、旧モデル「JVC DLA-X770R」と現行モデル「Victor DLA-V70R / DLA-V50」の比較視聴会を6月24日(土) に開催する。 アバック名古屋店は、今年6月17日にリニューアルオープンしたばかり。リニューアル ...
両モデルは、JVCケンウッドが新たに開発した独自の0.69型「D-ILA」デバイスを搭載。D-ILAは反射型デバイスで、高輝度と高精細を両立できるのが特徴。画素ピッチは3.8μmで、従来の1.27型D-ILAデバイスに比べて約31%小型化。さらに、垂直配向技術や平坦化技術に ...