Linuxディストリビューション「Vine Linux」の約2年ぶりのメジャーバージョンアップとなる「Vine Linux 6」が6日公開された。i686 ...
Vine Linuxは日本語ユーザに使いやすくてコンパクトなLinux環境を提供するRHLベースのディストリビューション。 現行バージョンは 2007年12月にリリースされた4.2 で、久々のメジャーアップデートとなる5.0は2009年夏以降に登場する見込みだ。
技術評論社(株)は9月17日より、「Vine Linux 1.1 CR with Wnn6」を発売する。「Vine Linux 1.1 CR with Wnn6」は「Vine Linux 1.1 CR Official製品版」にオムロンソフトウェアのかな漢字変換システム「Wnn6 for Linux/BSD Ver3.0」をセットにしたもの。価格は9800円で2000本の限定発売。
2002年10月の2.6リリースから約2年ぶりにアップグレードし、Vine Linux 3.0がリリースされた。本記事では前編に引き続き、Vine Linuxの特徴や、Vine Linux 3.0になって何がどう変わったのかを見ていく。 » 2004年09月12日 12時00分 公開 [鈴木大輔(Project Vine),UNIX USER ...
(株)技術評論社は15日、Red Hat 6.1ベースのLinuxディストリビューション「Vine Linux 2.0 CR Official 製品版」を3月上旬に発売すると ...
Project Vineは9日、Vine Linux次期バージョンのリリース候補第1版「Vine Linux 4.2 rc1」を公開した。動作環境はIntel x86、1枚のCD-ROMイメージとして配布される。問題が見つからない場合には、10日前後で正式版がリリースされる予定。 Vine Linux 4.2では、バージョン2.6.16 ...
英数字とかな文字はポップ体に近く、漢字は「さざなみ」の一部改変版を使用 「VL Gothic」v1.012 「VL PGothic」v1.012 「Vine Linux」に採用されているゴシック体TrueTypeフォント「VL Gothic」v1.012が公開された。Windowsなどに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows XP ...
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